採用
Dotlineの
創造的
進化
Dotlineの
創造的
進化

2011年11月

株式会社ドットライン設立
マーケティングコンサルティング事業開始
インターネット通販事業開始
WEB広告事業開始

2014年12月

介護保険法に基づく訪問介護事業開始
「夢のまちケア 千葉中央訪問介護事業所」開設

2015年12月

介護保険法に基づく居宅介護支援事業開始
「夢のまちケア 千葉中央居宅介護支援事業所」開設

2016年2月

「夢のまちケア 桜木訪問介護事業所」開設

2016年5月

障害者総合支援法に基づく障害福祉サービス事業開始
「夢のまちケア 千葉中央訪問介護事業所」障害福祉サービス指定

2017年3月

株式会社コネクト設立

2017年6月

障がい者専門の在宅支援サービス事業の開始
「希望のまち 都町訪問介護事業所」開設

2017年10月

介護保険法・健康保険法に基づく訪問看護事業開始
「夢のまち 訪問看護リハビリステーション都賀」開設

2017年12月

株式会社ブリッジ設立

2018年1月

家政婦紹介事業開始
「夢のまち 家政婦紹介所」開設

2018年4月

児童福祉法に基づく児童発達支援、放課後等デイサービス事業開始
「かがやきのまち 都町教室」開設

2018年12月

本社を移転し、コワーキング・イベントスペース事業開始
「MASH ROOM」開設

2019年2月

障害者総合支援法に基づく共同生活援助(グループホーム)事業開始
「みんなのまち グループホーム」開設
「かがやきのまち 都町第2教室」開設
「夢のまちケア 桜木居宅介護支援事業所」開設

2019年3月

介護・保育士専門の人材紹介事業開始
人材紹介ポータルサイト「JOB TOWN介護」
「JOB TOWN保育」の開設

2019年5月

在宅医療(訪問診療)事業開始
医療法人社団 夢双会設立
「千葉中央スタークリニック」 開設
内閣府認可 企業主導型保育事業開始
「みらいのまち 保育園 作草部」 開設

2019年7月

「みらいのまち保育園 鶴沢」開設

2019年8月

「みんなのまちグループホーム 都賀」「みんなのまちグループホーム 都賀第2」開設

2019年10月

「かがやきのまち 千葉中央教室」開設
「みんなのまちグループホーム 千城台西」開設

2019年11月

「みんなのまちグループホーム 加曽利第2」「みんなのまちグループホーム みつわ台」「みんなのまちグループホーム みつわ台第2」開設

2019年12月

有限会社アペルトが運営する「かなでリハ訪問看護ステーション」を事業譲受により「夢のまち訪問看護リハビリステーション幕張」開設
「みんなのまちグループホーム 千城台東」「みんなのまちグループホーム 星久喜」開設
「夢のまち訪問看護リハビリステーション蘇我」開設

2020年1月

「希望のまち誉田訪問介護事業所」「希望のまち稲毛海岸訪問介護事業所」開設

2020年2月

「夢のまち蘇我訪問介護事業所」開設
宅地建物取引業免許 <千葉県知事 (1)第17649号>を取得

2020年4月

「かがやきのまち 千葉中央第2教室」開設

2020年5月

訪問美容事業開始
訪問美容「BIYORI」開設

2020年7月

「みんなのまちグループホーム 若松町」「みんなのまちグループホーム 若松町第2」「みんなのまちグループホーム 若松町第3」開設

2020年8月

就労移行支援・自立訓練事業開始
「はじまりのまち 千葉駅前センター」開設
「かがやきのまち 千葉中央第3教室」開設

2020年10月

「希望のまち幕張訪問介護事業所」開設

2020年11月

株式会社GFSの株式譲受を実施
地域包括支援センター事業(行政受託事業)
「木更津市富来田地域包括支援センター」を運営
小規模多機能型居宅介護事業/通所介護事業/短期入所生活介護事業
「三和の里」「馬来田の太陽」を運営
相談支援事業開始
「希望のまち相談支援事業所」開設
「かがやきのまち(放デイ) 浜野教室」開設
「夢のまち訪問看護リハビリステーション花見川」開設
移転に伴い「千葉中央スタークリニック」を「千葉駅前スタークリニック」に名称変更

2020年12月

就労継続支援B型事業開始
「ゆうきのまち 本千葉」開設
「かがやきのまち(児童発達支援) 浜野教室」開設
「かがやきのまち 長沼原教室」開設

2021年1月

「みんなのまちグループホーム 都町/都町第2/都町第3」開設

2021年2月

株式会社IB国際教育研究所が運営する「ノビルキッズ」を事業譲受により「ノビルキッズ 船橋浜町校/船橋習志野校/さぎぬま校/鎌ヶ谷校」「ノビルNEXT さぎぬま校」開設
事業譲受により「みんなのまちグループホーム みつわ台第3」「みんなのまちグループホーム みつわ台第4」「みんなのまちグループホーム 若松町第4」開設
「希望のまち船堀訪問介護事業所」開設

2021年3月

株式会社BLITZが運営する「かえでケア訪問看護リハビリステーション」を事業譲受により「夢のまち訪問看護リハビリステーション八千代」開設
「夢のまち訪問看護リハビリステーション稲毛」「夢のまち訪問看護リハビリステーション誉田」開設
「かがやきのまち 蘇我教室」開設
「希望のまち五井訪問介護事業所」「希望のまち千葉ニュータウン訪問介護事業所」開設
「みらいのまち保育園 園生」「みらいのまち保育園 新田町」開設

2021年4月

「ノビルキッズ 蘇我校」開設

2021年5月

重症心身型放課後等デイサービス事業開始
「かがやきのまちプラス 蘇我教室」開設
「かがやきのまち 長沼原第2教室」「かがやきのまち 新千葉教室」
「かがやきのまち 浜野第2教室」開設

2021年6月

「みんなのまちグループホーム 千城台北」開設
「希望のまち 亀有訪問介護事業所」開設

2021年7月

「夢のまち訪問看護リハビリステーション 船橋」開設
「みんなのまちグループホーム 千城台北第2」開設
事業拡大に伴い「海浜幕張ワールドビジネスガーデン」へ本社を移転

2021年8月

「みんなのまちグループホーム 生実」開設
「ゆうきのまち 園生」開設

2021年9月

「みんなのまちグループホーム 生実第2」開設
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 船橋新高根」開設
「ノビルキッズ 船橋浜町校/船橋習志野校/さぎぬま校」にて児童発達支援事業開始
株式会社 Step To Wellnessが運営する「ウェルネス訪問看護リハビリステーション」を事業譲受により「夢のまち訪問看護リハビリステーション 船橋」を移転
「希望のまち 船橋訪問介護事業所」開設

2021年10月

「幕張スタークリニック」開設

2021年11月

有限会社ゼロが運営する「デイサービス六実」「輝楽の家六実」「六実居宅介護支援センター」を株式譲渡により運営開始
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 四街道」開設

2021年12月

「みんなのまちグループホーム さつきが丘/さつきが丘第2」開設

2022年2月

「夢のまち訪問看護リハビリステーション 市原」開設

2022年3月

「希望のまち 柏/木更津訪問介護事業所」開設
「みらいのまち保育園 蘇我/四街道」開設
「かがやきのまち 西千葉教室」開設

2022年4月

「みんなのまちグループホーム 道場南第1」「かがやきのまち 新検見川教室」開設
「ゆうきのまち 蘇我」開設

2022年5月

オービックジャパン株式会社が運営する「ケアーズ訪問看護リハビリステーション 市原北」を事業譲受により「夢のまち訪問看護リハビリステーション 市原八幡」開設
「夢のまち おゆみ野訪問介護事業所」「夢のまち 市原八幡居宅介護支援事業所」
「希望のまち 成田訪問介護事業所」開設

2022年6月

「みんなのまちグループホーム 生実第3」開設
「みんなのまちグループホーム 道場南第2」開設
「希望のまち 川口訪問介護事業所」開設

2022年7月

「みんなのまちグループホーム 浜野第2/浜野第3」開設

2022年8月

「みんなのまちグループホーム 道場南第3」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 千葉ニュータウン」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 柏」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 土気」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション おゆみ野」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 松戸」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 千城台」開設

2022年10月

「ゆうきのまち 西千葉」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 佐倉」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 勝田台」開設

2022年11月

「みんなのまちグループホーム 浜野第1/第4」
「みんなのまちグループホーム 生実第4」開設
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 行徳」
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 小岩」開設

2022年12月

「船橋スタークリニック」開設

2023年1月

学校法人「Dot学園」設立

2023年2月

「希望のまち 竜ケ崎訪問介護事業所」開設

2023年3月

「ドットホーム 稲毛駅前(ナーシングホーム)」開設
「みんなのまちグループホーム 生実第5」
「みんなのまちグループホーム 朝日ヶ丘/朝日ヶ丘第2」開設

2023年4月

「かがやきのまち あすみが丘」開設
「ゆうきのまち 千葉駅前」開設
「希望のまち 朝霞訪問介護事業所」開設
学校法人清峯学園が運営する「京葉介護福祉専門学校」を事業譲受により専門学校事業開始

2023年5月

「希望のまち 高崎訪問介護事業所」開設
「夢のまち おゆみ野訪問介護事業所」移転
「夢のまち 訪問看護リハビリステーション土気」移転

2023年7月

「かがやきのまち おゆみ野教室」開設
「かがやきのまち 高浜教室」開設
「ノビルキッズ 船橋習志野校第2」開設
「希望のまち 沼津石川訪問介護事業所」開設
「希望のまち 調布訪問介護事業所」開設

2023年8月

「みんなのまちグループホーム 北大宮台第1/北大宮台第2」開設
「ドットホーム 園生Ⅰ/ 園生Ⅱ(ナーシングホーム)」開設
「夢のまち訪問看護リハビリステーション 船橋」移転

2023年9月

オービックジャパン株式会社が「夢のまち 千葉中央居宅介護支援事業所」移転

2023年10月

「ドットジュニア 浜野(重症心身型放課後等デイサービス)」開設

2023年11月

「ドットホーム 八千代Ⅰ(ナーシングホーム)」開設

2023年12月

「ドットジュニア 真砂第1教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)」開設
「ドットライフ 稲毛駅前(訪問看護)」「ドットライフ 千葉中央(訪問看護)」開設

2024年1月

「ドットステイ 市原姉崎(看護小規模多機能)」開設
「ドットホーム 市原(ナーシングホーム)」開設
「ドットホーム 誉田(ナーシングホーム)」開設
「ドットライフ 市原(訪問看護・リハビリ)」移転

2024年3月

株式会社ドットラインホールディングスを設立
生活介護事業開始
「生活介護三和の里」開設
「ドット365 札幌中央(障がい者訪問介護)」開設
「ドット365 仙台大和町(障がい者訪問介護)」開設
「ドット365 松本(障がい者訪問介護)」開設

2024年4月

「ドットホーム 袖ケ浦 (ナーシングホーム)」開設
「ドットホーム 船橋三山(ナーシングホーム)」開設
「ドットホーム 柏(ナーシングホーム)」開設
「ドットホーム 南生実町Ⅰ(障がい者グループホーム)」開設
「ドットホーム 南生実町Ⅱ(障がい者グループホーム)」開設
「ドットステイ 都賀(生活介護)」開設

2024年5月

「ドットライフ 新鎌ケ谷(訪問看護・リハビリ)」開設
「ドットライフ 西船橋(訪問看護・リハビリ)」開設
「ドットライフ 船堀(訪問看護・リハビリ)」開設

2024年6月

「ドットホーム 成田(ナーシングホーム)」開設
「ドットホーム 千城台東Ⅱ(障がい者グループホーム)」開設
「ドットホーム 千城台東Ⅲ(障がい者グループホーム)」開設

福祉を「進化」

(2014-2016)

祖母の死をきっかけに、「人が本当に困った時に助けられるヒーローでありたい」と決意した代表の垣本は、2014年に千葉市で訪問介護事業所「夢のまち」を開設。当初はわずか3人でボロアパートでのスタートでしたが、当時の福祉業界に欠けていた経営視点やスピード対応を武器に、あっという間に利用者は100名を突破。また、他領域からの人材を活用することで、既存の業界にはないアイデアを次々と生み出し、経営基盤も早々に安定化させることができました。2015年には居宅介護事業、2016年には障害福祉サービス事業に参入し、地域の課題解決により広く取り組むようになりました。

構造を「進化」

(2017-2020)

2017年からは、訪問看護や在宅医療といった医療領域、放課後等デイサービスや保育園といった療育・教育事業など、さまざまな分野での事業展開が行われました。これは、利用者の状態・区分によって受け入れ先が変わり、支援の切れ目が生じてしまう業界の構造的な課題を解決するためのもの。どのような状況であろうとも一貫して社内でサポートできる独自の地域モデルである「医療・福祉のワンストップサービス」を構築することで、利用者は安心してサービスを受けることができ、より高い信頼を勝ち得ていきました。

組織を「進化」

(2021-2022)

他にはないワンストップサービスを構築し、千葉県で事業所数ナンバーワンのポジションを築くことに成功したDotlineは、このビジネスモデルを県外で展開すべく、より強靭で持続可能な組織づくりに取り組みました。まずDotlineのアイデンティティとして「永久成長の精神」を明確化し、ガバナンスを強化。さらに他社が運営していた教育施設やリハビリステーションなどの事業譲受を通して経営基盤を強化するとともに、グループ内のシナジーを活発化させていきました。

社会を「進化」

(2023-)

一人ひとりの抱える課題に取り組むうちに、日本の社会問題と向き合うようになったDotline。企業価値を再定義したブランドブックやロゴデザインリニューアルを通して、次世代のソーシャルビジネスカンパニーとして生まれ変わりました。新たな社会課題解決モデルとして、社会課題を「点」ではなく全体的な視点で捉える「Social 3.0」を掲げ、より広い視野で事業を展開。公民問わずさまざまなパートナーとの協働も活発化しています。垣本が「第二創業期」と称するフェーズに入り、千葉から日本全国、そして世界へと、その舞台は広がっています。