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KEIYOの教育

理事長メッセージ

理事長 垣本祐作

理事長 垣本祐作

1985年5月31日生 千葉県千葉市出身

千葉市立稲毛高校、日本社会事業大学 社会福祉学部卒。慶應義塾大学法学部(通信課程)学士入学。 パソナグループ 株式会社ベネフィットワン(東証一部上場)にて、法人営業部として勤務後、ボートレーサー(競艇選手)試験に合格し、ボートレーサー養成所(108期養成員)入所。 退所後、起業。日本初のボートレーサー試験予備校を設立し、合格者8割以上のシェア達成。マーケティング事業等を経て、2011年 株式会社ドットライン創業。2014年より医療・介護・福祉・保育事業開始。

みなさん、こんにちは。京葉介護福祉専門学校理事長の垣本祐作です。
当学校は医療福祉介護事業所数千葉県No.1企業(東京商工リサーチ調べ)であるDotlineが運営しており、医療介護福祉の分野で豊富な経験を積んでまいりました。次世代の若者たちを育て、社会に貢献していくことが目標です。
最年少で専門学校の理事長に就任したのは、この志を胸に若い世代の力を信じ、私自身が“挑戦”の手本となることでもあるといえます。みなさんの新しい視点とエネルギーが、社会に良い変化をもたらす可能性に期待しています。
運営であるDotlineは当学校を始め、既存の業界や法人分類の枠組みを超えて、新しい産業構造を創りソーシャルイノベーションを起こす事業や活動に挑戦をしています。
イノベーションとは、Dotline特有の創造性を社会に与えることで、より優れ、より経済的な財やサービスを創造すること。ITやAIなどの最新テクノロジーも活用して、ミッションである「幸せの循環創造」をよりスピーディーに、よりスムーズにめぐらせるために必要な活動やサービスを手掛けています。
そういった、Dotlineで培った福祉介護の経験・知識、さらには挑戦を続ける姿勢をもって、本物の実践力を身につける教育を当学校では提供しています。
皆さまが持つ個々の力を最大限に引き出し、福祉介護のプロを育て、社会と共に成長していける学校を目指し全力で取り組んでいきたいと考えています。

校訓

永久成長の精神

時代と環境が変わっても、私たちは常に現在の常識を疑い、
変化を恐れずに、未来へ向けて一生涯成長します。

専門的な知識・技術だけでなく『キャリア教育』にも力を入れています

キャリア教育とは?

就職支援専門の部署で、福祉業界に詳しい先生が、学生一人ひとりが希望の就職を実現できるようサポートします。

社会的・職業的自立に向け必要となる能力や態度を育てることを通して、キャリア発達を促す教育として提唱されているものです。京葉介護福祉専門学校では「キャリア教育」を社会的に自立するために必要とされる知識、技術、態度、考え方を育み、求められる行動を習慣化させていく教育と捉え、一人ひとりのキャリア開発を支援します。また目指す職業に従事するために必要な知識、技術、態度、考え方を育む「専門職業教育」もキャリア教育の中に位置づけています。

入学から卒業まで一貫した「キャリア教育」

日々の授業や現場実習、行事、就職活動などあらゆる機会を活用して、一人ひとりのキャリアを育みます。

身につく「社会人基礎力」

主体性 / 働きかけ力 / 実行力 / 課題発見力 / 計画力 / 創造力 / 傾聴力 / 発信力 / チームワーク力